ディズニー公式アパレルの新作デザイン

ターミネーター [DVD]

5つ星のうち4.5 12,141個の評価

フォーマット 色, ドルビー, ワイドスクリーン
コントリビュータ ランス・ヘンリクセン, マイケル・ビーン, ポール・ウィンフィールド, ジェームズ・キャメロン, アーノルド・シュワルツェネッガー, リンダ・ハミルトン
言語 英語, 日本語
稼働時間 1 時間 48 分
ディスク枚数 1

商品の説明

シュワルツェネッガー、T-800復帰!
『ターミネーター:新起動/ジェニシス』公開記念
日本公開から30年、衝撃の第1作
デジタル特典を封入したリニューアル・ジャケットで新起動!

映画の言葉“奴は絶対にあきらめないんだ"


<キャスト&スタッフ>
ターミネーター…アーノルド・シュワルツェネッガー(玄田哲章)
カイル・リース…マイケル・ビーン(宮本 充)
サラ・コナー…リンダ・ハミルトン(佐々木優子)
トラクスラー…ポール・ウィンフィールド(宝亀克寿)
ブコビッチ…ランス・ヘンリクセン(仲野 裕)

監督・脚本:ジェームズ・キャメロン
製作・脚本:ゲイル・アン・ハード
脚本:ジェームズ・キャメロン/ゲイル・アン・ハード
音楽:ブラッド・フィーデル
撮影:アダム・グリーンバーグ
特殊メイクアップ:スタン・ウィンストン

●字幕翻訳:岡枝慎二 ●吹替翻訳:松田 海

<ストーリー>
未来の革命リーダーを抹殺せんがため、近未来の地球から送り込まれた殺人サイボーグ、ターミネーター! 彼は革命リーダー、ジョン・コナーの未来の母となる人物サラを探し出し、殺害するために追跡を始める。だが、そのターミネーターからサラを守るため、一人の革命戦士・リースが未来からやってきた。ガンを片手に次々と殺害を繰り返し、不死身の体で追ってくるターミネーターを相手に、サラとリースは死闘を展開するが──!

<ポイント>
●ジェームズ・キャメロン監督の記念すべき出世作!
アーノルド・シュワルツェネッガー主演の言わずと知れたNo.1 SFアクション!
●シュワルツェネッガー、T-800復帰!
『ターミネーター:新起動/ジェニシス』公開記念
日本公開から30年、衝撃の第1作
デジタル特典を封入したリニューアル・ジャケットで新起動!
●80分を超えるデジタル特典封入!
・『ターミネーター』製作30周年記念パネル・ディスカッション
・フィルム・フェスティバルでのジェームズ・キャメロン監督の質疑応答
●初回生産分のみに「ターミネーター:新起動」特製リーフレット(A6サイズ)封入

★デジタル特典
※期間限定:2015年9月30日まで
※インターネットへの接続環境が必要となります。
※視聴回数には制限がございます。
※映像を視聴できるアクセスコードは商品封入チラシに記載されています。

<特典>
●隠しコマンド:スタッフ&キャストが語る製作秘話

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.78:1
  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 英語, 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 80 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988142081315
  • 監督 ‏ : ‎ ジェームズ・キャメロン
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ドルビー, ワイドスクリーン
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 48 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2015/6/24
  • 出演 ‏ : ‎ アーノルド・シュワルツェネッガー, マイケル・ビーン, リンダ・ハミルトン, ポール・ウィンフィールド, ランス・ヘンリクセン
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語, 英語
  • 販売元 ‏ : ‎ Happinet
  • ASIN ‏ : ‎ B00W7602RQ
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 12,141個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.5つ
12,141グローバルレーティング

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お客様のご意見

お客様はこのターミネーターシリーズについて、以下のような評価をしています: 画質については、HD画像やDTS-HD音声が素晴らしく、景色までよく見えると好評です。また、ストーリーの面白さや脚本が面白く、何回見ても楽しめるという声が多くあります。特に初版が一番面白いと評価されており、後続編のほうが面白いとの声があります。 作品性についても、名作として高く評価されています。ジェームスキャメロン監督の出世作であり、設定の良さから現代でも続編が作られている点も評価されています。 全体的に、この作品のクオリティが高く評価されており、低予算ながら近未来SFを描いた傑作だと評価されています。 一方で、DVD版では続き再生ができないため、満足のDVDにならず、いちいち最初から見る必要があったという指摘もあります。

お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。

44人のお客様が「画質」について述べています。41肯定的3否定的

お客様はこの映画の画質を高く評価しています。綺麗な画面で景色が良く見えるという声が多くあります。また、タフすぎてカッコよすぎる主人公サラ・コナーの平凡な女の子時代が描かれており、ジャケットもカッコいいと好評です。特に、目玉を取り出した後の顔のメイクや、目玉を取り出し終わった後の顔のメイクは凄いと感じています。全体的に、この映画について多くのファンが満足しているようです。

"...私は、この作品のVHSを持って何回も観ていました。 今は、技術の進歩により、何とも綺麗な画像です✨懐かしい作品を綺麗な画面で観れて最高です。" もっと読む

"十数年ぶりに見直したが、当時の自分では気にすらしなかったところが、実はちゃんと拘られて創られていた事に気が付き古い映画ながら流石の名作だな…と改めて驚愕した。 最近の映画のような画質の良さや、演出の派手さと比べると見劣るものの…やはり名作と呼ぶに相応しい古き良き何かがあるのを感じた。" もっと読む

"昔におもしろかったので 久々に見たら 今見てもめっちゃ面白かった。 やっぱジェームズキャメロンすごいなと思った。" もっと読む

"LD,DVDと購入してきましたが、今回満を辞してブルーレイを購入し、HD画像、DTS音声でターミネーターの世界を堪能しました。 画質はDVDからある程度向上することはわかっていましたが、それ以上良かったのはDTSの音声。..." もっと読む

38人のお客様が「ストーリー」について述べています。35肯定的3否定的

お客様はこのターミネーターシリーズについて、以下のような評価をしています: 何回見ても面白いと感じており、脚本がとにかく面白いと高く評価しています。ストーリーはいま見ても十分楽しめると好評です。また、アクションの演出も面白く、見たいときに見たい映画だと感じているようです。

"何回見ても面白いです。初見は小学校高学年でそこから何度観たか。 T2以降はドンパチ色が強いが、1は意外とホラー寄りな演出が多いと今更ながらに気づきました。..." もっと読む

"...一人一人のキャラクターがよく考え作り込まれたと思う。 時代の移り変わりにも耐えられる素晴らしい脚本。 ただ、1984年のロサンゼルスから2029年の未来からやってきたターミネーター、あと5年後。しかし核戦争は始まってないけどな。..." もっと読む

"何回観ても面白い、最高!" もっと読む

"...今のVFXとは比べ物にならない特撮でも、展開の見事さとシュワルツェネッガーの非人間的キャラクターで、SF映画の新しいジャンルの誕生に衝撃を受けたのを、今でも覚えている。嵐が来るという少年に、ただ一人未来を知るサラ・コナーが知っていると答えるラストシーンは、感動すら感じる。" もっと読む

28人のお客様が「作品性」について述べています。26肯定的2否定的

お客様はこの映画の作品性を高く評価しています。名作として高く評価されており、ベースとなった作品だと感じています。また、メカニカルがリアルなアンドロイド造形や嵌まり過ぎのテーマ音楽も好評です。シュワルツェネッガーの演技が高く評価されています。一方で、続き再生ができないという問題点もあり、DVD版で購入する方もいるようです。

"言わずと知れた傑作。 最初のターミネーターは1984年なのでCGを使っていない。 スカイネットの兵器はミニチュアだし、ターミネーターは一部ストップモーション撮影。 今見ると丸わかりだけど当時はわからなかった。..." もっと読む

"...しゅわちゃんの声優さんも大好き!! 個人的には2が1番すきだけど、1のシュワちゃんの体やっぱすごすぎる!!ボディビル最強!" もっと読む

"ベースとなった作品。 設定の良さから現代でも続編が作られている。" もっと読む

"シュワちゃんの代表作と思う。銃弾浴びても、息吹き返すんだもんねー。シュワちゃん、初めて見た映画だからロボットで納得したよ。初め良ければ、続編が出るわねぇ。面白い映画だ。酒場で音楽が気に入ってCDも買ってしまった。" もっと読む

23人のお客様が「サウンド」について述べています。17肯定的6否定的

お客様はこのDVDのサウンドについて高く評価しています。高画質で高音質で、DTS-HDで十分な迫力を感じられます。テーマサウンドや吹替音声も収録されており、29年前の作品と比べて非常に迫力があると感じています。また、シュワちゃんの声もなかなか良かったとの声があります。全体的に、この映画の映像面では、高画質・高音質の魅力が伝わってきています。

"...この作品はなんと言ってもテーマサウンド、そしてターミネーターが1984年に舞い戻る、シュワが真っ裸の稲妻球体のシーン。 それと革ジャンを引っぱぐるシーン、これチンピラなので同情の余地もない。と悪役そのものが板についてるシュワちゃん。 お陰でカイル・リースの影が薄いこと薄いこと。..." もっと読む

"...シュワちゃん若い〜かっこいいい⤴︎ しゅわちゃんの声優さんも大好き!! 個人的には2が1番すきだけど、1のシュワちゃんの体やっぱすごすぎる!!ボディビル最強!" もっと読む

"...画質はDVDからある程度向上することはわかっていましたが、それ以上良かったのはDTSの音声。 DENONのAVR2700Hで再生したら臨場感たっぷりに音声が鳴り響いて没入感たっぷりの極上な体験が出来ました。 また少し時間をあけて観てみます。" もっと読む

"fire tvで観たんですが やはりBluRayは音と画は最高です こだわる人はBluRayにしましょう" もっと読む

15人のお客様が「価格」について述べています。11肯定的4否定的

お客様はこの映画の低予算ながら見事に近未来SFを描いた秀作を高く評価しています。吹き替え版の帝王廉価版として、大友龍三郎がぴったりだと感じています。また、この映画は時代を拓いた傑作だと感じているようです。

"...その全てが完璧であれば、もはや低予算B級映画ではなく時代を拓いた傑作以外の何者でもない。 娯楽とすれば間違いなくT2も絶品だが、この第一作の独創性は別格であり、これからも永遠に色褪せないだろう。..." もっと読む

"昔の映画で低予算。 このクオリティはやはりすごい。" もっと読む

"と言いつつ実際見るまで低予算モノと知らなかった……しかしまあ絵面が古いw 彼氏の留守電聞いた時点でジョンの父親が見当ついてしまうのはお約束かな。 シリーズがいろいろ出ててそれぞれ賛否あるでしょう。 この作品だって細かいツッコミどころはあります。..." もっと読む

"名作だと思うのでコレクションしました。 低予算の作品とのことも工夫とセンスに感心します。" もっと読む

11人のお客様が「内容」について述べています。11肯定的0否定的

お客様はこの映画の内容を高く評価しています。視聴者に容易に想像させる工夫とセンスが好評です。また、期待を裏切らないスリリングなシナリオや、メカニカルがリアルなアンドロイド造形、嵌まり過ぎのテーマ音楽など、多くのシーンで楽しめる点も評価されています。全体的に、この映画は面白い問題無しだと感じています。特に、明るい場面や筋肉だけでも観る価値があるとの声があります。

"...リンダ・ハミルトンも前後半で幅のある役を健気に演じ、トリプル主役とも言える本作の奥行きに貢献した。 期待を裏切らないスリリングなシナリオ、主人公達の精神的孤立感を際立たせる設定、メカニカルがリアルなアンドロイド造形、嵌まり過ぎのテーマ音楽。..." もっと読む

"古い映画かもしれませんが、気分をスッキリさせたくて久々に観ました。シリーズで没頭できてよかったです。二作目、最新版と連日で楽しみました。" もっと読む

"ターミネーターの続編を見るなら、やっぱり初回は欠かせません。未来を創造する命に繋がりに感動できる作品です!" もっと読む

"とにかく面白い問題無しだね〜 何度も観ているけど、話しの先がわかっているけど、良いものは良いとしか言えないなぁ〜" もっと読む

9人のお客様が「演技」について述べています。9肯定的0否定的

お客様はこの映画について、完璧に演じきった配役を高く評価しています。悪役のシュワさんが好意的な演技をしており、蹴散らされる警察達の演技も一級品だと感じています。また、ジェームズキャメロン監督の優れた監督であることを物語が教えてくれると好評です。800型目線のシーンやユーモアがあり、蹴散らされる警察達も一級品だと考えています。

"二人の出会いまでの風景を懐かしく記憶している部分とこの年になって見える繋がりなど。ターミネーターはエイリアンと同じくらい最高。" もっと読む

"ターミネーターシリーズの原点となる作品で、主役のターミネーターが悪役なのがいい感じです。口数が少なく表情を殺したアーノルド・シュワルツェネッガーの演技がターミネーターにハマっていました。2では正義のターミネーター役を演じることになりますが、やはり悪役のほうがしっくりきます。" もっと読む

"この作品のストーリーとそれを演じる俳優たち見事です‼️こんな時代がやって来ても不思議ではないと思う。" もっと読む

"...ターミネーターの無機質な恐怖、カイル・リースの不退転な殉教精神、サラ・コナーの闘う母性の覚醒、彼らを完璧に演じきった配役が先ず凄い。特にマイケル・ビーンの虚ろな視線と渇いた表情は悲哀を誘い、研ぎ澄まされた使命感とサラとの片時の触れあいには何度観ても感情移入してしまう。..." もっと読む

9人のお客様が「迫力」について述べています。9肯定的0否定的

お客様はこの映画の迫力を高く評価しています。シュワルツ・ネッガーの迫力やアクションの内容が徹底しており、一難差ってまた一難と繰り返して追いかけてくる殺人マシーンのしつこさには驚き、ワクワク感があると感じています。メイキングも充実していて、お金に余裕があるにもかかわらず苦労して撮った様々なエピソードが描かれているようです。

"...と、「人工知能スカイネット」というネーミングは、いかにもSFらしい近未来感が漂い、ワクワク感しかない。 この作品はなんと言ってもテーマサウンド、そしてターミネーターが1984年に舞い戻る、シュワが真っ裸の稲妻球体のシーン。..." もっと読む

"2024年現在から見ると古臭い表現が興奮を削ぎますが、 それでもストーリーの流れ、派手なアクションは面白いです。" もっと読む

"この映画はストーリーはわかっていましたが、画質はとても良かったです。そして、若い時のシュワルツ・ネッガーの迫力がいいです。" もっと読む

"迫力満点でした シュワちゃんが強くて、憎たらしくて あっという間に、終わっちゃいました 満足しました" もっと読む

上位レビュー、対象国: 日本

  • 2024年12月29日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    やはりターミネーターを知るには、この作品を観て感じて欲しいです。
    私は、この作品のVHSを持って何回も観ていました。
    今は、技術の進歩により、何とも綺麗な画像です✨懐かしい作品を綺麗な画面で観れて最高です。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2024年12月26日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    何回見ても面白いです。初見は小学校高学年でそこから何度観たか。

    T2以降はドンパチ色が強いが、1は意外とホラー寄りな演出が多いと今更ながらに気づきました。

    CGがカクカクだったりで古いですが当時の最先端だし、ターミネーターという歴史を感じるために観てほしいです。

    T2でSFアクションの金字塔と呼ばれるようなシリーズになり、その後は盛り下がっていったとみるのが正しいのかな?

    自分的にはニューフェイトはかなり熱かったので、まだまだシリーズ続けてほしいけど、もう無理そうかなぁ…。

    私が死ぬまでに、もう何作か、頼みます…!切実に!
  • 2025年3月19日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    ありがとう。
  • 2025年2月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    二人の出会いまでの風景を懐かしく記憶している部分とこの年になって見える繋がりなど。ターミネーターはエイリアンと同じくらい最高。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2024年11月30日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    海外でUHDが出たばかりのこのタイミングでUHDではないどころか
    4Kマスターですらないのは残念。吹替は4種類収録されているので
    吹替の帝王を買い逃した人にはありかなと。

    映像特典に関してはFOX盤BDよりは多いし未公開シーン集の
    キャメロンによる解説が復活しているのはよいが特典の補完は
    DVDでできるというかそっちで全部揃うのでさほどありがたくはない。

    以下、DVDやBDの映像特典を纏めてみる。

    メイキングやドキュメンタリーは16ある。
    大きく分けると1、2〜16の2種類なのだがソフトによって
    収録内容や順番やタイトルが異なっていてややこしい。
    1:メイキング・オブ・「ターミネーター」
    2:事の発端
    3:悪夢の世界へようこそ
    4:最初のターミネーター
    5:101型の配役
    6:カイル・リースとサラ・コナー
    7:スタッフの確保
    8:撮影開始の遅れ
    9:戦いの連続
    10:エンドスケルトン スタン・ウィンストンの魔術
    11:ポスプロでの苦闘
    12:最後のワンショット
    13:戦車とタンクローリー ファンタジーII
    14:マシンの鼓動
    15:公開にあたって
    16:キャメロン

    FOX盤特別編DVD / アルティメット・エディションDVD
     1を「製作秘話1」として収録(約22分と表記されてるが実際は18分10秒)
     2〜16を「製作秘話2」として収録
      予告3種(先行予告、本予告、海外予告)
      TVスポット2種
      未公開シーン7種(キャメロンの解説あり)
      静止画集
      本編Discにインタビュー29種収録(字幕なし)※隠しコマンド

    ソニー盤アルティメット・コレクションDVD / FOX盤新生アルティメット・エディションDVD
     13と14を「ターミネーターの創造:VFXと音楽」として収録
     2〜7を「事の発端」として収録
     1を同タイトルで収録(カロルコロゴと予告映像が冒頭にあるバージョン)
     8〜12を「撮影開始の遅れ」として収録
     15〜16を「公開にあたって」として収録
      現実世界のロボットたち
      究極の力:「ターミネーター」の遺産
      予告3種(先行予告、本予告、海外予告)
      TVスポット2種
      未公開シーン7種(キャメロンの解説あり)
      フォト・ギャラリー(FOX盤の静止画集にキャメロンの脚本アイデアを追加)
      インタビュー29種(字幕あり)
      DVD-ROM
      関連作品予告編集

    FOX盤初期BD / 吹替の帝王BD
     13と14を「ターミネーターの創造:VFXと音楽」として収録
     1を「製作秘話」として収録(カロルコロゴと予告映像が冒頭にあるバージョン)
      未公開シーン7種(キャメロンの解説なし)
      ※吹替の帝王にはデジタル特典として
       『ターミネーター』製作30周年記念パネル・ディスカッション
       フィルム・フェスティバルでのジェームズ・キャメロン監督の質疑応答
      を視聴できるアクセスコードが封入されているが期間限定だったため
      現在では視聴できない。

    KADOKAWA盤BD
     2〜7、8〜12、13〜14、15〜16を「製作秘話」として収録
      未公開シーン7種(キャメロンの解説あり)
      オリジナル劇場予告編(海外予告)

    以上。本編BDは吹替の帝王を持っているならそれで充分だが
    現在ちとお高くなっているので今からならKADOKAWA盤がいい。
    特典はソニー盤のアルティメット・コレクションかそれ以降に
    発売されたFOXの2枚組のもの(ベストヒットプレミアムや
    新生アルティメット・エディション)を入手しておけばいいだろう。

    海外盤UHDはオリジナルモノラル音声が収録されているので
    日本で出る時も入れてほしい。日本ではカルチュア・パブリッシャーズ盤と
    特別編に収録されていたがその後は収録されなくなっていたので・・・
    12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2025年3月15日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    新品の綺麗な商品が届きました。既に廃盤になっておりますので、良かったです。ありがとうございました。
  • 2025年1月21日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    言わずと知れた傑作。
    最初のターミネーターは1984年なのでCGを使っていない。
    スカイネットの兵器はミニチュアだし、ターミネーターは一部ストップモーション撮影。
    今見ると丸わかりだけど当時はわからなかった。
    ターミネーターのダミーヘッドもいまいち出来が悪い。
    ロブボッティンに作らせればよかったのに。
    やったか?と思うとまだやってないという展開が斬新だった。
    それまではトレーラー爆破で終わりというのが常識だったからね。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2024年12月9日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    アーノルド・シュワルツェネッガーが悪役のハマり役でもある、未来ロボット系の金字塔的な作品ではないかな。
    「人工知能スカイネット」と、「人工知能スカイネット」というネーミングは、いかにもSFらしい近未来感が漂い、ワクワク感しかない。
    この作品はなんと言ってもテーマサウンド、そしてターミネーターが1984年に舞い戻る、シュワが真っ裸の稲妻球体のシーン。
    それと革ジャンを引っぱぐるシーン、これチンピラなので同情の余地もない。と悪役そのものが板についてるシュワちゃん。
    お陰でカイル・リースの影が薄いこと薄いこと。父やのに。
    生意気なジョン・コナー、そして母であるサラ・コナーの成長物語でもある。
    一人一人のキャラクターがよく考え作り込まれたと思う。
    時代の移り変わりにも耐えられる素晴らしい脚本。

    ただ、1984年のロサンゼルスから2029年の未来からやってきたターミネーター、あと5年後。しかし核戦争は始まってないけどな。
    核戦争後の廃墟で育ったリースが成人として、おそらく20歳代で1984年に戻ってくるということは、とうの昔に核戦争があったということなんだが、2024年の時点で我々は元気です。
    ジョンのためなら死ねる←当時は「愛と誠」のパクリと言われていた。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • Wayne from CANADA
    5つ星のうち5.0 Any Fan will love it. By the way the stock photo that ...
    2015年10月22日にカナダでレビュー済み
    Amazonで購入
    Very well done with lots of extras. Any Fan will love it. By the way the stock photo that Amazon has is not what you get. You get the newer one with Arnold and sunglasses.
    レポート
  • Chris Gelderd
    5つ星のうち5.0 "I'll Be Back."
    2014年5月21日に英国でレビュー済み
    Amazonで購入
    So much can be analysed and talked about regarding such a landmark science-fiction action film such as this that I don’t know where to start, so will try to keep it blunt and to the point; much like the film itself does. Blunt and to the point, which makes it even more brilliant without the need to fluff around the edges or provide lots of narrative guidance and exposition. It’s sheer pulse-pounding entertainment.

    Arnold Schwarzenegger speaks less than 100 words in 16 lines of dialogue in the film but his physical presence and monotone, almost robotic, Austrian accent further prove his portrayal as the Terminator is the stuff of nightmares. He’s mesmerising in every scene and every frame he is in oozes a slasher-style element of horror as his emotionless cyborg stabs, shoots and destroys everything and anyone in his path. We don’t need CGI to create unstoppable monsters and villains, just the stature of Arnold Schwarzenegger armed with a powerful hand gun that creates a sense of fear in this role. Outstanding.

    Linda Hamilton and Michael Biehn make a worthy and determined duo as they flee the Terminator and give us an emotional humane element to the story and ones yet to be told during the 2029 future war we are teased with so well. Hamilton shines and draws on our empathy as an innocent women targeted by a killer, and her fear and angst is played so well that she never comes across as annoying, or feeble or inept. Biehn may be physically incomparable to Schwarzenegger, but that’s the point, as he is the one man saviour assigned to protect Connor and relies on his military tactics and world-weary knowledge to stay one-step head of patronising police officers and innocent bystanders getting in his way.

    I need to reign in my review as I could talk for pages about the factors that make this film so well. As the film is 80% played out across night-time, the urban reality of Los Angeles shines through and plays out as the perfect battleground for the heroes and villain to traverse, with nothing glamorous or dominating about it; it’s real, and makes things more terrifying because of it.

    Director James Cameron doesn’t use anything to sugar coat his characters and settings and this makes them more believable with their faults and strengths, like Paul Winfield as Lieutenant Traxler who you never know if he believes Connor and Reece or not. It’s little touches that just make the battle to stay alive and be believed that little more desperate and tense as it plays out against the always present countdown for the next arrival of the Terminator at their location. Cameron directs the story using his surroundings and actors for all their individual strengths, and it works.

    With an iconic synth soundtrack by Brad Fiedel that is dominated with a real brutal, dysfunctional main beat to signify the Terminator’s presence in the film and signify the danger, it adds to the tension and horror of the threat that never seems to stop. Once those iconic, robotic beats begin you know you are going to be in for more suspense and action. This soundtrack seems to fill in the gaps where you may expect dialogue and blends the journey of all characters seamlessly.

    The SFX are a little dated now in some scenes, but it actually is still refreshing to see the detail put into miniature work, models and stop-frame motion before the ease of CGI came into play to let Cameron create a vivid and scary killer in the Terminator himself thanks to gruesome surgery, brutal surface wounds and atmospheric glimpses into a nightmarish future war zone filled with hulking machines, disorientating lights and crunching bones littering the floor.

    I need to stop now, because there are some small issues you could pick up from the film but these only come to light in the future sequels that make you question the overall narrative, so this can’t be seen as a fault in the 1984 original, as this could easily be left as an open-ended standalone film with an ominous, undecided future out there.

    With great attention to detail to play out a sci-fi / horror film, James Cameron knows how to direct his actors and build a world around them that help create something so fantastical but also so terrifyingly real, that image of the Terminator himself, that eerie soundtrack and the brutal, heart-pounding action sequences and shoot-outs will stay with you long after the credits roll.

    A master-piece of minimalistic cinema to show how it should be done.
  • Owen
    5つ星のうち5.0 A Timeless Sci-Fi Thriller for the Whole Family
    2025年1月25日にアメリカ合衆国でレビュー済み
    Amazonで購入
    The Terminator is an action-packed classic that provides a perfect blend of suspense, sci-fi, and heart-pounding moments. From start to finish, it keeps viewers on the edge of their seats with its gripping storyline and dynamic pacing. Watching it as a family was such a fun experience; it's the kind of film that sparks discussions and excitement long after the credits roll. While it leans into action and intensity, it's still a movie anyone 13 and over can enjoy, making it a great choice for the family movie night.

    That definitely comes from the great performances of the cast that bring this futuristic, high-stakes plot to life. Special effects, although done from an era long past, amaze and still hold up surprisingly well, further adding to the film's charm. The movie has great action intertwined with suspense and intrigue, thus making every viewer take something from it. The members of my family who were not into science fiction were captivated by it, meaning the movie was universal.

    Beyond the excitement, The Terminator is a thought-provoking film that explores themes of resilience, determination, and the human spirit. While there are a few intense scenes, they’re handled in a way that’s not overly graphic, making it appropriate for teens and above. If you’re looking for a thrilling, well-rounded movie that the whole family can enjoy, this one is a must-watch. It’s a timeless adventure that stands as a benchmark in science fiction cinema.
  • majorcrampas
    5つ星のうち5.0 "Kommen Sie mit mir, wenn Sie leben wollen..."
    2023年7月18日にドイツでレビュー済み
    Amazonで購入
    Im Jahr 2029 steht die Menschheit kurz vor ihrem Sieg über die rebellierenden Maschinen, die jahrzehntelang einen erbarmungslosen Krieg gegen die Homo Sapiens führten. Doch kurz vor knapp gelingt es der zentralen künstlichen Intelligenz namens "Skynet", einen Killer-Cyborg ins Los Angeles des Jahres 1984 zu entsenden, der die Mutter des Rebellenanführers John Connor töten soll, bevor ihr Sohn eine Chance hat, das Licht der Welt zu erblicken. Verfolgt wird der "Terminator" von Kyle Reese, einem Soldaten, der von John ebenfalls aus der Zukunft geschickt wurde, um die Killermaschine an der Erfüllung ihres Auftrages zu hindern. Doch der physisch überlegene Cyborg arbeitet sich effizient durch seine Mission und droht, die Zukunft der Menschheit in der Gegenwart der Achtziger auszulöschen.

    Ein wahrer Klassiker des Genres. Spannend, hart, visionär und doch so simpel gestrickt, dass die Story auf den redensartlichen "Bierdeckel" passt. Reicht aber aus, den James Cameron legte damit den Grundstein für ein Milliarden-Franchise, das in der Fortsetzung dieses Filmes seinen Höhepunkt erreichen sollte. Besonders legendär ist natürlich Arnold Schwarzeneggers (unfreiwillige?) Interpretation des gefühlslosen Terminators, der sich bunt durch das Nachtleben Los Angeles' ballert. Und vergessen wir nicht die Effekte, die heute vielleicht ein kleines Lächeln bescheren, aber erstaunlich erfinderisch in Szene gesetzt wurden. Selten war der Begriff "Kultfilm" wohl angemessener als hier.

    Zur Scheibe: Zunächst handelt es sich zwar um eine Neuauflage, aber keine neue Restauration oder sonstwas. Der Film ist logischerweise ungeschnitten und präsentiert sich visuell für ein fast 40 Jahre altes Relikt eigentlich bemerkenswert. Natürlich sieht man ihm seinen "Reifegrad" an, aber Details, Kontraste, Schwarzwerte und Farben fügen sich harmonisch in den Klassiker-Status ein. Noch auffälliger ist allerdings die deutsche Tonspur in DTS-HD MA 5.1, die insbesondere in den Schlachtfeld-Szenen aus der Zukunft eine beeindruckende Sattheit und unerwartet hochwertige Raumeffekte aus dem Hut zaubert. Das Ding klingt besser als manch eine aktuelle Disney-Dolby-Digital-Plus-Spur der "Marvel"- oder "Star Wars"-Filme! Wie kann so etwas sein? Der "Terminator" wischt in dieser Hinsicht also mit Micky Maus den Boden auf. Extras gibt es natürlich auch, aber die Menüführung ist "revolutionär" nervig. Dafür gibt es einige entfernte Szenen, bei denen man durchaus merkt, dass Cameron sich für den richtigen gelöschten Inhalt entschied, und Einblicke in die Entstehung des Filmes.

    Kurz: Eine rundum würdige Budget-Ausgabe eines legendären Klassikers, der sicher noch weitere zig Male über die häusliche Mattscheibe flimmern wird. Immer wieder grandios, solche Filme sind rat gesät.
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    2023年10月25日にベルギーでレビュー済み
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