ミッドサマー [DVD]
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フォーマット | 色, ドルビー |
コントリビュータ | エローラ・トルキア, ヴィルヘルム・ブロングレン, フローレンス・ピュー, アーチ・マデクウィ, ビョルン・アンドレセン, ウィル・ポールター, アリ・アスター, ジャック・レイナー, ウィリアム・ジャクソン・ハーパー 表示を増やす |
言語 | 英語 |
稼働時間 | 2 時間 27 分 |
ディスク枚数 | 1 |
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メーカーによる説明
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価格 | — no data | — no data | — no data | — no data | — no data |
製品仕様 | Blu-ray | Blu-ray | Blu-ray | Blu-ray | DVD |
発売日 | 2020/9/9 | 2020/9/9 | 2020/9/9 | 2020/9/9 | 2020/9/9 |
特典 | ミニポスター3種付 | ミニポスター3種付 | ミニポスター3種付 | ミニポスター3種付 | ミニポスター3種付 |
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価格 | ¥10,394¥10,394 | ¥7,464¥7,464 | ¥5,242¥5,242 | ¥4,409¥4,409 | ¥3,409¥3,409 |
製品仕様 | Blu-ray | Blu-ray | Blu-ray | Blu-ray | DVD |
発売日 | 2020/9/9 | 2020/9/9 | 2020/9/9 | 2020/9/9 | 2020/9/9 |
商品の説明
【封入特典】
★ポストカードセット
『ヘレディタリー/継承』アリ・アスター監督最新作
太陽と花々に満たされた祝祭の果ては、究極の恐怖か、未体験の解放か
【特典映像】
★日本版予告編集
【作品内容】
5 人の大学生たちが訪れたスウェーデンの奥地で、90 年に一度の祝祭が始まる。
白夜の太陽の下、花は咲き乱れ、人々は陽気に歌い踊る・・・しかし、それは悪夢の始まりだった。
長編デビュー作 『ヘレディタリー/継承』が世界中の映画サイト、映画誌で絶賛されたアリ・アスター監督の第二作。
観る者を圧倒する世界観で、人間の内面を容赦なく暴き出す。
体験した者は二度と元には戻れない“フェスティバル・スリラー"
2020年2月全国ロードショー作品(配給:ファントム・フィルム)
【作品ポイント】
★新世代の旗手『ヘレディタリー/継承』アリ・アスター監督最新作
★2020年2月21日全国ロードショー作品(配給:ファントム・フィルム)され、口コミが広がり異例のロングラン大ヒットを記録!
★主人公・ダニー役に井上麻里奈。前野智昭、沢城千春、濱野大輝、落合福嗣ら豪華キャストによる日本語吹替版を収録。
【あらすじ】
アメリカで暮らす大学生のダニーと恋人のクリス、その仲間たちは、交換留学生であるペレの故郷スウェーデンで夏至(ミッドサマー)に行われる祝祭に誘(いざな)われる。
その村では、90年ごとに9日間の浄化の儀式が行われ、人々は着飾って様々な出し物をするのだという。
人里離れたヘルシングランド地方、森の奥深く、美しい花々が咲き乱れる“ホルガ村"を訪れた5人は“白夜"のもと、優しく穏やかな村人たちから歓待を受ける。
しかし、閉鎖空間の中、次第に不穏な空気が漂い始め、ダニーの心はかき乱されていく。
妄想、トラウマ、不安、恐怖……それは想像を絶する悪夢の始まりだった。
【キャスト】
フローレンス・ピュー(ダニ―) …井上麻里奈
ジャック・レイナー(クリスチャン) …前野智昭
ウィル・ポールター(マーク) …沢城千春
ウィリアム・ジャクソン・ハーパー(ジョシュ) …濱野大輝
ヴィルヘルム・ブロングレン(ペレ)…落合福嗣
アーチ・マデクウィ(サイモン)…三瓶雄樹
エローラ・トルキア(コニー) …丸山ナオミ
ビョルン・アンドレセン(ダン)
※(…)は吹替版キャスト
【スタッフ】
監督・脚本:アリ・アスター
プロデューサー:パトリック・アンディション/ラース・クヌードセン
撮影:パヴェウ・ポゴジェルスキ
編集:ルシアン・ジョンストン
音楽:ボビー・クルリック
【DVD1枚組】
2019年/アメリカ映画 /2.00:1/カラー/日本語字幕・吹替用字幕
セル専用/複製禁止/日本市場向け/
本編147分+映像特典約4分/2層/ MPEG-2/ 音声1)オリジナル英語ドルビーデジタル5.1chサラウンド 2)日本語吹替ドルビーデジタル2.0chステレオ
※本編に修正(ボカシ)はございません
※仕様は予告なく変更となる場合がございます
(C)2019 A24 FILMS LLC. All Rights Reserved.
発売元:TCエンタテインメント
販売元:TCエンタテインメント
登録情報
- 言語 : 英語
- 製品サイズ : 30 x 10 x 20 cm; 110 g
- EAN : 4562474214285
- 監督 : アリ・アスター
- メディア形式 : 色, ドルビー
- 時間 : 2 時間 27 分
- 発売日 : 2020/9/9
- 出演 : フローレンス・ピュー, ジャック・レイナー, ウィル・ポールター, ウィリアム・ジャクソン・ハーパー, ヴィルヘルム・ブロングレン
- 字幕: : 日本語
- 言語 : 日本語 (Dolby Digital 2.0 Stereo), 英語 (Dolby Digital 5.1)
- 販売元 : TCエンタテインメント
- ASIN : B089YLYZKR
- 原産国 : 日本
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 53,264位DVD (DVDの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,830位外国のミステリー・サスペンス映画
- - 4,973位外国のドラマ映画
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこの映画について、独特な綺麗な映像と雰囲気を高く評価しています。美しい衣装や民族衣装、自然豊かな真昼間と白夜のシーンが魅力的だと感じています。また、自然とのコントラストが強烈で、ゴア表現としても密度が高く、気持ち悪さを演出できる点も好評です。一方で、ストーリーについては不満の声が多くあります。内容に疑問を感じたり、理解力が乏しいという声もあります。 音量についても、BGMと声のバランスが悪いと指摘されています。会話シーンや登場人物の話し声が小さく聞き取れず、時間無駄だという意見があります。 また、テンポが遅いことや、展開がありきたりするという指摘もあります。 全体的につまらない作品だと感じる方もいるようです。
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お客様はこの映画の映像について非常に高く評価しています。独特な綺麗な映像と雰囲気、美しい衣装や人物、風景のコントラストが強烈で、自然とのコントラストが強烈だと感じています。また、自然豊かな真昼間と白夜で展開するシーンも魅力的だと考えています。一方で、グロテスクなシーンもあり、カルトの雰囲気をリアルに感じられる点も好評です。
"カップルで観るとある意味勉強になる映画。 ※個人差あり グロくもないですし美しくもある作品で、細かい部分の意味が分かると面白くなる作品です。 数回ほど観ると更に面白くなります。悪い意味で。..." もっと読む
"...確かに最も大切なのが生命なのは概ね意義無く、宗教等がその領域に踏込むのは自然な成り行きかと。 美しい衣装や人物や風景の映像や音楽が、思い込みで束ねられた集団の恐怖と無理やり混合されるが、なんだか交じりきらない奇妙な対比で、観る者を揺さぶろうと云う映画の様だ。" もっと読む
"やたら長くて美しい場面でコックリしながら 目が覚めるような凄い場面が時々あったりでの映画でした。 宗教って人間を変えてしまうある意味恐ろしいものである っていうカルト集団を描いた作品ですね。 この作品、ボカシ無くて陰部見えてたけどいいのかな?" もっと読む
"よくぞこれほどありきたりな妄想に手間暇をかけたもんだ 映像がきれいだから星を二つにしているが内容的には一が相応しい メタファーや複線をちりばめれば面白くなるわけではない むしろ面白いからこそメタファーや複線が生きるってものだ..." もっと読む
お客様はこの映画について、面白さについて意見が分かれています。一部のお客様は、この作品が面白く、文学的に観れる人には面白いと評価しています。一方で、ストーリーについては不満の声があります。くだらなさすぎ、モヤモヤが残る内容だと指摘しています。90年ごとに描かれているため、命がけすぎる卑怯なデス・ゲームだと感じているようです。また、主人公のダニーと彼氏のマークのキャラクターについても批判があるようです。
"カップルで観るとある意味勉強になる映画。 ※個人差あり グロくもないですし美しくもある作品で、細かい部分の意味が分かると面白くなる作品です。 数回ほど観ると更に面白くなります。悪い意味で。..." もっと読む
"...90年ごとだから、いいとは思えない。 命がけすぎる卑怯なデス・ゲーム。 主人公のダニーと彼氏のマーク。 そして友人たち。 さいご主人公・ダニーしか残らないのは本当に気の毒。..." もっと読む
"...またマヤには姦通するという言葉がどうかわからないが、その権利が与えられ、彼女はクリスチャンを指名した。 このことが物語を面白くさせている。 9人という数字は90年ごとという数字に呼応しているのだろう。..." もっと読む
"ちょっと変わった恋愛映画です。 カップルでどうぞ。" もっと読む
お客様はこの映画について、メリハリの利いた不穏と怖さを高く評価しています。聞けば聞くほど怖いという声や、新たな恐怖として捉えられる点も好評です。また、演出が素晴らしいと感じており、視聴に耐えれそうな方もいるようです。一方で、一部のお客様は「ひたすら怖そうな雰囲気」だけだと指摘しています。絵的には始まりの方が怖いという意見もあります。北欧の自然が美しくて危機感が麻痺してしまうという指摘もあります。
"...その選ばれた彼は、薬草の煎汁を飲まされ、麻薬の煙を嗅がされ、薬漬けの状態でしたが。 視聴に耐えれそうな方――そうですね、例えば、色んな料理を食してきて次は変わった物が食べたい!、虫の佃煮でも挑戦してみようかな!、とまぁ、そういう感じの方にはオススメな映画ですね。" もっと読む
"いわゆるグロいシーンのない、きれいなシーンばかりでしたが、それだけに現実的な怖さ満載の映画。ラストも後味悪い。 なんだかホントにこんな教団ありそう。" もっと読む
"ジャンル分けの出来ない映画。フォークホラーというジャンルではありますが、ホラー感はほとんどありません。 ホラーでもシリアスでもギャグでもありませんが、全てに軽く当てはまる内容です。 終盤は終始苦笑いでした。..." もっと読む
"...そういったメリハリの利いた不穏と怖さがとても良い。 『ブラック・ウィドウ』でも輝いていたフローレンス・ピューが良い。この監督は不穏の描き方とキャスティングがいい。 この映画とテーマが同じなのが『フィンランド式残酷ショッピングツアー』 ですよね。..." もっと読む
お客様はこの映画の気持ち悪さについて非常に不満を感じています。怖い系というよりは気持ち悪い系で、不穏な雰囲気が漂っているという指摘があります。また、主人公の女性の言動や表情がとにかく気持ち悪く、終始ずっと気持ち悪いと感じています。特に、スプラッタがあるため気持ち悪くなるという意見もあります。18歳以下の子供には見せない方が良いようです。
"...描写もあり。しかし分かる人には焼き直し感、分からない人には意味不明に感じると思う。 とにかく気持ち悪さを演出したいだけなら成功していると言えるが、話が面白くないので低評価。 シナリオが崩壊しているので辻褄が合わないことだらけ。..." もっと読む
"全体的には不穏で不気味なカルトを描けてたけど、クリスチャンが性行為をさせられる場面で、 ダニーが「あれは何」つって嫌な予感がするという感じで見に行ってしまうのが不自然。 ワザと見せたのは明らかなのに、それを描写する部分が無い。..." もっと読む
"...内容は微妙・・・現実にどこかにありそうな、でも浅い。 そして全体的にキモい。文化・風習・言語が違うといろいろと理解できない、それがまた気持ち悪さを感じさせる。そういう意味ではよくできていると思う。 しかし、人に勧めるかというとあまりお勧めはしないかな。..." もっと読む
"...スチールブックはピカピカで綺麗、リーフレットは手触りの良い紙に空押しが入り、アウターケースは素敵デザイン+箔押し、と持ってるだけで嬉しくなる豪華仕様で大満足なのですが、映画本編はもう一度観るのが怖いので飾っておこうと思います! スチールブックに傷が入った状態で届きました。..." もっと読む
お客様はこの映画のストーリーについて不満を感じています。意味がわからないシーンが多く、内容が微妙で現実にありそうなものばかりだと指摘しています。また、展開がわかりにくいことや、なんとなく先の読める展開が多いという意見もあります。全体的に不快な夢を見ている感覚に近いと感じており、話が難しすぎるという声があります。さらに、無駄な描写が多く、時間を引き延ばしている印象が強いようです。
"...ホラー、グロなど好きですが、これはちょっと 突っ込みどころ満載すぎて単純に楽しめないし 映画の世界に入り込めない 邦画でも低予算系の映画で見たことありそうな日常系の題材 撮影自体は好きですけど、監督の手腕は???となりました。 おすすめはしません。" もっと読む
"綺麗な風景、真っ白な民族衣装、美しい少女たち。あまりにも綺麗すぎると不気味に見える。設定の斬新さや強烈なインパクトのある作品。登場人物の心理描写が少し物足りなかった。" もっと読む
"まず長いです。その長さがじわじわと追い詰める感じになるんでしょうけど・・・。 内容は微妙・・・現実にどこかにありそうな、でも浅い。 そして全体的にキモい。文化・風習・言語が違うといろいろと理解できない、それがまた気持ち悪さを感じさせる。..." もっと読む
"カルト宗教が主なので普通ではないのはわかるけど、登場人物の行動もわけがわからないし宗教側もウソをついてるので悪意がひどい" もっと読む
お客様はこの映画の音量について不満を感じています。会話シーンで声が小さく、BGMと声の音量のバランスが悪いという指摘があります。また、ストーリー性がなく、淡泊な描写が多く、盛り上がりどころがないようです。演出もひたすら単調で欠伸が出るという意見もあります。
"音量が小さい。やばい風習の地域に知らずに行ってしまって段々と…というテーマは面白いっちゃ面白いのですが儀式や風習が練られてなくて即興で思い付いたやばい絵面をやらせておこうみたいな作り物感がどうも気になってしまう。..." もっと読む
"バッドエンド映画を探している時に知りプライム特典からまもなく外れそうだったので視聴。 まず思ったのは音量が異常に小さい! 普段PCの音量は40でちょうどいいけどこの映画は60まで上げないとセリフが聞き取れません。 吹き替え版だから?..." もっと読む
"ホラー映画好きよりおすすめされて視聴 一部人が死ぬ場面がありグロ表現があるが全体的に見た目は穏やかな雰囲気だが所々の音響が不安を掻き立てる。 儀式は異質ではあるが内容があまり説明されないため終始もやっとした不安は感じるが恐怖はそこまででもない。..." もっと読む
"「個」を排除した共同体(ホルガ村の人々)が虫の群れみたいに見えて、怖いというか不安になる映画でした。 綺麗な画面に不穏な音が重なってメンタルがガリガリ削られるので、柔らかい毛布にくるまって温かいココアを飲みながら視聴なさる事をオススメします。..." もっと読む
お客様はこの映画について、徒労感しか残らないと評価しています。ただの胸糞映画で、音楽と衣装、小物は良いものの、最後まで観られるのに楽しくないようです。また、無駄に時間を引き延ばしている感じが終始苛立たしいという意見もあります。特に、無駄な長い音楽を入れる時間が長く、女王の彼氏が不憫すぎるという指摘があります。
"...2時間半近くの中に細かい設定を入れないことで謎村演出を際立たせたかったのかもしれないけど、入り込めない要因になってると思う。無駄な長い音楽入れる時間あるならもうちょっとどうにかできなかったのか。女王の彼氏が不憫すぎる。..." もっと読む
"昭和の匂いがする山村が舞台だったら世界観に浸れたと思いますが日本とは馴染みが薄い北欧と奇妙な宗教観であまり映画にはのめり込めませんでした。 グロシーンをもっとハッキリ作中に入れてくれたらまだわかりやすかったかもしれませんが、視聴者に考えさせる点が多すぎてちょっと疲れました。..." もっと読む
"...結局異常性を全てそれに頼ってて奇妙な踊りや歌みたいなのが不自然過ぎてウザイ。 一個も面白くない。時間無駄過ぎる。 どうしても見たい人はクロムの拡張アプリで5倍速とかで見たら良いと思う。" もっと読む
"音楽と衣装、小物は良い。 最後まで観られるけど楽しくはない。 ドラマとしては皆が程々にクソでしかし、死ぬ程には悪辣でも無くて共感もカタルシスも感じ難いし楽しみ所が解りにくい。 異なる文化、理解の及ばないものを鑑賞しているので恐怖も何もない。..." もっと読む
お客様はこの映画について、後味が悪いと評価しています。胸糞悪いと感じており、話の流れ自体には何の新鮮味もなく、オチも早い段階で予想できるという指摘があります。また、話の流れ自体に何の新鮮味もないと感じています。
"...終盤は終始苦笑いでした。BGMとのアンマッチ感が何とも白々しく、適度に胸糞が悪いです。 以下、ネタバレ..." もっと読む
"いわゆるグロいシーンのない、きれいなシーンばかりでしたが、それだけに現実的な怖さ満載の映画。ラストも後味悪い。 なんだかホントにこんな教団ありそう。" もっと読む
"美しい映像だからこそ胸糞悪さが際立つ。自らの好奇心だけで古来から守られてきたコミュニティに安易に踏み込むことは、恐怖を感じても逃げられず囚われることに通じる。自分はやめておこうと心に誓った。" もっと読む
"とにかく後味が悪いイヤな映画(汗) 見終わったその晩、眠る時にいろいろなシーンが脳裏に蘇り、うううっとなりました。 画面が明るいので、写真のように脳の中に転写されやすいのかもしれません。..." もっと読む
イメージ付きのレビュー

豪華版2枚組(Blu-ray2枚組)商品のレビューです
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2025年3月1日に日本でレビュー済みAmazonで購入カップルで観るとある意味勉強になる映画。
※個人差あり
グロくもないですし美しくもある作品で、細かい部分の意味が分かると面白くなる作品です。
数回ほど観ると更に面白くなります。悪い意味で。
男性目線で観ると不快感MAXで気分悪くなるシーンが多いですが、ラストは女性目線からだとある意味笑顔のハッピーエンドと感じるかも。
不快度数トップクラスのエロシーン応援上映もありますし、意味が分かると途端にキモくなる食事シーン、細かいヒントが散りばめられている壁画や小道具など……しっかり作られている映画です。
ちなみにイヤホン装備で視聴したら不快感増大して吐きそうになりましたのでオススメです!
- 2025年2月23日に日本でレビュー済みAmazonで購入❅アマプラで拝見して参りました。
題名通り、精神的健常者が見ても得られるものは少ないかと思います。
この作品で2時間も浪費するのは大変勿体ないです。
カルト集団特有の、外部の者には理解不能な儀式や祭典に乗せられてストーリーが進むので、流れや演出がとても粘っこいと言えば伝わりますでしょうか。
コールタールの中を歩かされているような映画、そんなイメージです。
あと、この映画、後半で子作りシーンが普通にガッツリ映るので注意して下さい。
集落のお偉いさんに「来訪者と交わる許可を与える」と伝えられた若めの女性教徒が、主人公側の1人と子作りします。裸の信者達に囲まれながら。
その選ばれた彼は、薬草の煎汁を飲まされ、麻薬の煙を嗅がされ、薬漬けの状態でしたが。
視聴に耐えれそうな方――そうですね、例えば、色んな料理を食してきて次は変わった物が食べたい!、虫の佃煮でも挑戦してみようかな!、とまぁ、そういう感じの方にはオススメな映画ですね。
- 2025年3月7日に日本でレビュー済みAmazonで購入音量が小さい。やばい風習の地域に知らずに行ってしまって段々と…というテーマは面白いっちゃ面白いのですが儀式や風習が練られてなくて即興で思い付いたやばい絵面をやらせておこうみたいな作り物感がどうも気になってしまう。カルトや洗脳などというものも世の中あると思いますがこの映画ではエログロシーンがギャグっぽいせいで人間の怖さや文化の落差の前に笑えてしまうけどそういう風に楽しみ方でいいんだろうか?と悩んでしまう。あとこれ、モデルにされた地域の人たちは怒らなかったのだろうか?
- 2024年12月1日に日本でレビュー済みAmazonで購入この作品が何を伝えたかったのか、まるで見当もつかないまましばし項垂れた。
作品の意図がわからなかった。
しかし少しググってみたらこれがサイコロジカルホラーというジャンルであることと言うので少しホッとした。
しかし、
実際に存在する国家とそこにあるミッドサマーという夏至祭
これを外国人が勝手な解釈に加え大きく曲解させて描くことは、道徳上許されることなのかと疑問を持って調べると、「一定の配慮の元に創作の自由の一環として許容されている」ということなので、それについての言及は避けることにする。
さて、
ホラーというにはあまりにも実在のものが多すぎて困惑してしまうが、これこそが監督が仕掛けたトリックなのだろう。
90年に1度の大きな祭り
大学の文化人類学を学ぶ仲間たちの論文の題材
彼らに紛れ込むように参加したダニーは、妹の精神疾患によって両親を巻き込んだ大きな自殺となってしまった。
妹からの相談のメールに毎回心を大きく揺さぶられていたダニーは、恋人とその友人たちからも異常だと思われていた。
この物語におけるダニーは、生と死の狭間にいたと考えられる。
そこにごく一般的なアメリカ人の若者のスタイルが隣り合わせになっている。
この取り合わせが、ダニーの心情の不安定さを際立たせている。
初めからダニーの心の不安定さで始まったこの物語は、実際の家族の死という悲劇に対して処理が追い付かずに苦しみ続けていた。
特に家族という言葉に強く反応してしまう自分自身を抑えるのに必死になっている姿が印象的だ。
喪失
最初はこの作品が喪失と再生の物語なのかなと思った。
そして、らせん状に1周回って、その通りだった。
この1周こそ、狂気なのだろう。
精神的に崩壊寸前のダニーは、この異常者たちが集うコミュニティで自分の居場所を見つけたことになる。
女性陣たちがダニーの心の叫びに合わせて一緒に叫ぶ。
それは彼女たちの言う通り、家族がそうであるように、姉妹がそうであるように、悲しみを分かち合うことに他ならなった。
ダニーは、恋人クリスチャンの喪失によって、同時に新たな家族ができたのだろう。
この、人間のぎりぎりのラインにあるものの正体が一番恐ろしいのかもしれない。
一言で言えば狂気
「それ」は当然だという風習
そこに染まった自分自身
さて、、
生贄という概念は、古来どこの国でもあったのだろう。
命を差し出すことこそが、神に対する信仰心の表現なのだろう。
この「神」についての考察は深いところになるので省くが、いまネットでも見ることができる「創世記」
この創世記に登場する「神」
創世記の第1章と第2章では、その「神」なるものが別人ではないのかと私は考えている。
その別人なる「偽の神」の概念が下敷きとなっているのが、この世界の様な気がしてならない。
さて、さて、、、
この物語の構図はとてもよく作りこんでいる。
それ故に冒頭の疑問が出たのだが、このミッドサマーでの儀式で偶然だったのはメイクイーンが誰になるのかという点だ。
ペレの役割こそが、すべての恐怖の始まりだった。
同時にイギリスからサイモンとコニーを連れてきた村人も生贄となる恐怖。
ペレはダニーに特別な思いを抱いている。
彼が見せたスマホの写真でダニーがスウェーデンに行く決心をしたのだろう。
同時に彼の嫁候補でもあった。
またマヤには姦通するという言葉がどうかわからないが、その権利が与えられ、彼女はクリスチャンを指名した。
このことが物語を面白くさせている。
9人という数字は90年ごとという数字に呼応しているのだろう。
そのうちの2名が、儀式の最初に自殺という形式で達成された。
そこに否応なく加算されたのが、それを見て逃げ出す計画をしたサイモンとコニーだ。
たまたま「罪」を犯したジョシュとマーク
そしてサイモンとコニーを生贄に連れてきた村人と彼らを殺した村人の2名
これで計8人となる。
ここで奇妙なのが、
動けない状態にされたクリスチャンがいるにもかかわらず、ビンゴみたいなものでもう一人の候補を抽出する方法だ。
それを選ぶ権利が、メイクイーンに与えられる。
おそらく、誰かを連れて帰れなかった分が、抽選となるのだろう。
90年に1度
この抽選は一生に一度のことだ。
黄色いログハウスが焼かれる際の狂喜乱舞はそれを表現しているが、同時にそこにある狂気と、どうしてもその土台にある神への生贄、つまり創世記の物語を想像してしまう。
メイクイーンの選択権
物語上ダニーに与えられていた情報とクリスチャンに対する失望が最後の犠牲者を選択させた。
しかし、
それでもまだダニーは失意の中にいる。
燃え上がるログハウスと鳴り響く歌声
次第にダニーの表情がほころび、笑いに変わる。
ダニーは、悲しみを分かち合ったのではなく、狂気を分かち合っていたのだ。
見終わった直後から、いったい何を見たのかわからなかった。
あっけにとられた。
思考が追い付かなかった。
ホラーでよかった。
- 2025年1月26日に日本でレビュー済みAmazonで購入死体がシリコンとかゴムで出来てるとおもいます。リアルさは無いです。隔離された集落に
仲間と一緒に訪れる。私なら行かないけど。何で出来てるか分からない料理もムリだし、飲み物もムリだわ。
はじめに老人が、飛び降りた時点で普通じゃないしヤバイとわかって逃げるでしょう。
セックスカルト集団って感じです。怪しいハーブでラリッてまともな判断が出来なくなって流されるままになっておわる。主人公の女性はもともと精神的に不安定で訳が分からないままおわる。主人公の彼氏は論文書きたさにのめり込み明らかに異常なのに逃げることをせず乱交の儀式まで入り込みラリッた状態で生きながら焼かれて死ぬ。
とっとと逃げればいのに。ま、訪れた時点でもう逃げられなかったんだろうけど。
- 2024年9月14日に日本でレビュー済みAmazonで購入コレと近い様な事が日本にも過去に実在した事を考えると、所謂ある種の警告の一つの様。
確かに最も大切なのが生命なのは概ね意義無く、宗教等がその領域に踏込むのは自然な成り行きかと。
美しい衣装や人物や風景の映像や音楽が、思い込みで束ねられた集団の恐怖と無理やり混合されるが、なんだか交じりきらない奇妙な対比で、観る者を揺さぶろうと云う映画の様だ。
- 2024年4月25日に日本でレビュー済みAmazonで購入特典でディレクターズカット版(字幕のみ)が入っている豪華版2枚組を購入
通常版と違いはカットされている部分を追加された特典のディレクターズカット版
通常版の方には日本語吹き替えも入っている、余計な部分がカットされ見易くなっているかも
内容的には宗教的なヤバい村に誘われて行ったら、過度な歓迎が待っていて
段々と異変に気付き始めたら逃げられなくなったと言う儀式に巻き込まれる映画
ウィッカーマンと似たような映画だが、ミッドサマーは明るく性的、逆にウィッカーマンは暗く不穏な内容の違い
似ているが内容は似ていない、どちらも別々の個性があり面白いと思う。